応募は1組2名で各媒体から応募を募り、1000名以上の応募の中開催された「音楽祭」は、NEW ALBUMからの楽曲はもちろんのこと、今回のリリースや今まで、そしてこれからのバンドのスタイルや音楽性を表現すべく、The Beatlesの「Hello Goodbye」やNIRVANAの「Smells Like Teen Sprit」など、FoZZtone流にアレンジしたROCKの名曲たちをメドレーにしてパフォーマンス。
一番のオーディエンスが盛り上がりを見せたアンコールでは、monobrightの松下省伍、LUNKHEADの山下壮、ペトロールズの長岡亮介という、各バンドのギタリスト迎えて「I play the guitar」をセッション。
そしてメンバー、オーディエンスが一体となって演奏、熱唱された、Chuck Berryの「Johnny B Goode」で第一部は終了。第2部はLOFT サブステージにて、オーディエンスとの距離を縮めたセッションタイム。